• scissors
    2月 12th, 2011NLPとNLP営業テクニック




    NLPのモデリングといっても奥がとても深いです。


    それだけに効果も高いのですが、10日間のNLP資格のセミナーを受けていく中で、
    もしもモデリングを初日に学んだとしたら、毎回セミナーを受講するごとに、
    NLPのモデリングが上達することでしょう。


    それは、NLPセミナーで学ぶモデリングの際のポイントが以下の3つだからです。


    ・ビリーフをモデリングする

    ・モデルのストラテジーを学ぶ(V・A・Kと手順など)

    ・身体の使い方を学ぶ


    などの3つが有ります。


    さらにNLP資格のセミナーでは、コミュニケーションテクニックやキャリブレーションを学ぶことができます。
    この能力を高めることで、どうしてあの人は卓越した結果を出しているのか?ということも、より分かることになります。


    さらに、脳や心の適切な使い方を学ぶことで、学ぶポイントがより明確になってきます。
    それは、結果を出している人ほど、意識的か無意識に、脳や心を生産的に適切に使っているからです。


    では、NLPのモデリングの詳しい話をしていきましょう。
    以前にお話した内容は、手順に関するものでした。


    今回お話したいNLPのモデリングは、どのような視点でモデルから学べばいいのか?
    より効果的なモデリングが出来るのか?そこを知ることが目的です。


    まずは、相手の信念(ビリーフ)を知りましょう。
    ビリーフと行っていますが、相手の世界観のことを指しています。
    価値観や人生観などです。NLPでは地図と言っています。


    その地図がその人のモチベーションを生んでいます。
    セルフイメージを生んでいます。


    そんな信念をモデルが持っているのか?
    そんなことを知ることも、NLPのモデリングでは大切なことになってきます。


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    1月 14th, 2011NLPとNLP営業テクニック




    NLPセミナーを受講して、営業成績を一気に高めた男性の話。


    中堅どころの、ロジックだけの頭の硬い彼は、
    どうしてNLPプラクティショナーを学び、トップセールスになたのか?


    さらに、トップセールスになりながら、
    ベストマネージャーでもあったのです。


    会社では、20名の部下を抱えて、自らもプレイングマネージャーとして、
    営業の第一線で活躍していました。


    実はトップセールスになったのにも、
    ベストマネージャーになったのにも、
    理由がありました、


    それは何だと思いますか?


    それがNLPプラクティショナーではありますが、
    その中のラポールテクニックです。


    そして、ラポールという信頼関係に対する考え方を知ったためです。


    私たち人間は基本的には、初対面の人間や、
    まだ、打ち解けていない人間に対しては、警戒心をもって接しています。


    ですから、営業なら尚更の警戒心を持たれています。
    さらに、見られているという意識も必要です。


    では、NLPプラクティショナーで学んだNLPのラポールとは何か?


    相手と調和のある状態をつくりだして、
    好感、共感、一体感、親近感などを築くのです。


    それが、信頼関係の土台となります。
    そして、NLPのラポール(信頼関係)を築いたら、
    相手が話を受け入れ易くなっています。


    NLPではこの信頼関係を築くことが
    コミュニケーションの基本であり大前提だと教えています。


    営業であれば、ラポールを築くまでは、
    商談に入るな。というほどに信頼関係を築く、築かないでは、
    人生にも大きな違いが生まれるのです。


  • scissors
    12月 13th, 2010NLPとNLP営業テクニック




    感覚の鋭敏さを身につける


    NLPのキャリブレーションの話を以前にしました。
    今回はキャリブレーション能力を高めて、


    NLPで大切にしている、
    感覚に鋭敏さを身につけましょう。


    やり方は簡単です。


    NLPの代表システムのV・A・Kを
    磨くということです。


    格闘技でも何でもそうですが、
    特定の部分を高めるとき、磨くときは、


    一部分を取り出して、
    そこだけに限定と集中して、
    実践やトレーニングを行います。


    例えば、
    NLPの代表システムの聴覚を鍛えるならば、
    耳だけを使った訓練を行います。


    電車に乗ったときに、
    目を閉じて、耳から入ってくる情報に集中します。


    この時に、できるだけ多くの音に気づけるようにします。


    NLPの聴覚の感覚を鍛えるときに、
    電車に乗って、目を閉じて、聴こえてくる音を
    10種類確認するまで目を開けない。


    という方もいらっしゃいます。


    あるいは、
    目を閉じて誰か一人の話に集中します。


    そして、その人の声の調子や口調やリズムなどから、
    相手の状態や感情を感じ取る練習なども出来ます。


    あるいは、
    NLPの代表システムの視覚。


    視覚を鍛えるならば、
    誰かの動きを捉える練習や、
    表情や目の動きを見る。


    なども出来ます。


    先程の電車で聴覚の感覚を磨いている、
    NLPの受講生の方は、


    電車に乗ったときに、
    瞬間的にその場にある特徴を10個あげるそうです。


    瞬間的に視覚を通しての情報を
    受け取れるように訓練しているのです。


    NLPの代表システムの身体感覚も同じです。
    今、感じていることに気づくようにします。


    このような積み重ねや工夫が、
    NLPのキャリブレーション能力を高めてくれるのです。


    そして、それがNLPの感覚の鋭敏さです。


    感覚を研ぎ澄ますほどに、
    見えなかったものが見えるようになってきます。


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    11月 8th, 2010NLPとNLP営業その他、能力アップ




    速読法や情報処理法としても使えるフォトリーディング


    脳の使い方ということで、
    NLPにも通じるところがたくさんあります。


    フォトリーディングの開発者、
    ポール・R・シーリ-さんがNLPを
    学んでいるかは知りません。


    しかし、大切なのは、
    フォトリーディングもNLPも適切に脳の活用をして、
    目標達成に役立てるということです。


    フォトリーディング集中講座を受講した男性の話です。
    彼はフォトリーディング集中講座において、
    フォトリーディングインストラクターの語った、


    次の言葉も胸に響いたそうです。


    初心者でも、
    その業界の専門書を50冊読めば、
    第一人者と同じか、


    その分野のトップレベルと同じくらいの
    知識を習得することができる。


    さらにフォトリーディングインストラクターの言葉は
    次のように続きました。


    あとは、その分野の専門知識を習得するとして、
    どれくらいの期間で行うかです。


    3ヶ月で行うのか、
    1年かけるのか?


    実はフォトリーディング集中講座を受講した男性は、
    引越しの営業マンです。


    しかし、営業マンとして引越業界で働くとは思いもよらない。
    そんな感じの転職でした。


    極めようと思えば、
    引越しの営業以外の知識として、
    不動産、税金から始まり、


    引越しに関する周辺のことを極めたいと思いました。
    その時に、フォトリーディング集中講座で聞いた、
    インストラクターからの先程の言葉を思い出しました。


    そして、関連の書籍を一気に読み始めました。


    大手引越会社の全国トップ営業マンが、
    たくさんの知識を活用しているのを見て、
    自分もNLPでいうモデリングしようと考えたのです。


    フォトリーディングは、
    本当にありがたいツールだと話しています。


  • scissors
    10月 14th, 2010NLPとNLP営業NLP営業の極意, テクニック




    もっとお客様の状態を敏感に感じ取れたなら。


    NLPを営業に活かして、
    結果を出している営業マンさんはたくさんいます。


    それは、NLPには目的を別にして、
    たくさんのテクニックが存在しているからです。


    今回は、その中から「キャリブレーション」
    というNLPのテクニックをお伝えしていきます。


    以前にお話たかもしれませんが、
    私達人間は、コミュニケーションを始めとして、
    情報を処理する際に5感を使います。


    それをNLPではVAKと読んでいます。
    つまり、視覚・聴覚・身体感覚のことです。


    NLPのキャリブレーションは、
    そのVAKを使って情報に気付く力のことです。


    つまり、言葉以外の情報。
    非言語と言われていますが、



    相手の行動、仕草、目線、表情、などからはじまり、


    声のトーン、張り、大きさ、リズム、いつもとの違いなど、


    更に相手の出している、
    雰囲気、呼吸、気、など


    言語(言葉)以外の非言語から、
    相手の心境を察していきます。


    その時に、
    自分の視覚・聴覚・身体感覚を使い感じ取ります。


    その能力や感覚の鋭敏さを、
    NLPではキャリブレーションと呼んでいます。


    もし、営業でNLPのキャリブレーションを
    上手く活用できたらどうなりますか?


    ・お客様が自分で気づいていない本音
    ・お客様が隠そうとしている心情
    ・本当は察してほしい背景や内面


    意外とこれらは、
    気付かないうちに、
    ふと出てしまうことがあります。


    NLPのキャリブレーションを鍛えていくと、
    一瞬の相手の反応や何かから、


    「ヒントや情報を得られ得るようになります」


    それが、営業においても、
    人間関係やプレゼン、クロージングなどの際にも、
    うまく活きてきます。


    なぜならば、お客様にとっては、
    他の営業マンが気づいてくれない、
    背中の痒いところに手を届かせてくれるからです。


  • scissors
    9月 12th, 2010NLPとNLP営業NLPと脳




    いい仕事をするためのコツを知りたくありませんか?


    NLPを使った方法をご紹介します。


    そこでまず一緒に考えましょう。


    毎朝、起きた時のように頭の中がスッキリとしていたら、
    いい仕事はできそうですか?


    NLPは脳の取扱説明書と言われていますから、
    脳の効果的で適切な使い方がたくさん存在しています。


    さらに、そこには多くの工夫が生まれています。


    しかし、今からお伝えすることは、
    営業マンさん達にとっては、
    真新しいことではありません。


    今回のNLPの話は、
    ・リラックス
    ・NLPのブレイク・ステート
    ・NLP表象システムを使ったイメージ


    この3つの組み合わせです。


    いい仕事をする為には、
    思考がクリアでなければ難しいです。


    しかし、朝起きて会社に出社して、
    お客様とのやり取りを重ねるほどに、
    私たちの頭の中にはいろいろなものが詰まってきます。


    NLPのブレイク・ステートやリラックスが、
    思考の切り替えにいいといわれているのは、
    その日に蓄積した情報や思考と感情を一旦リセットできるからです。


    NLPや成功哲学で語られる、目標達成した姿をイメージする。
    これも、同じような効果があります。


    自分の未来の姿をイメージした瞬間に、
    脳は、そちらのことを考えて、思考を切り替えます。


    では、この3つを一緒に行ったらどうでしょうか?


    NLPのブレイク・ステート、リラックス、イメージは、
    どれをとっても一つ一つが効果的で、2,3分もあれば
    十分な効果を得ていけます。


    しかし、この3つの組み合わせは凄くいいですよ。


    順番だけお伝えします。


    1、椅子に深く座ってリラックス(心身の力を緩める)
    2、NLPのブレイク・ステート(思考の切り替えで、ニュートラルな状態へ)
    3、NLPの表象システムを使ったイメージ(心が切り替わり、プラスに向き、パワーが受電される)


    以上です。
    これもほんの2,3分でできますので、
    是非、試してください。


    一気に自分の思考や感情が切り替わり、
    いい状態に変わることを実感できるはずです。


    この方法はNLPを東京で学びながら、
    トレーナを目指しているトップ営業マンさんから教えてもらいました。


  • scissors
    8月 11th, 2010NLPとNLP営業二ユーロ・ロジカル・レベル




    NLPをプロ野球選手から学ぶ


    NLPのニューロ・ロジカル・レベルの環境編として、
    以前からお話してきたNLPのニューロ・ロジカル・レベルの話をしていきます。


    NLPのニューロ・ロジカル・レベルでは、


    1、環境
    2、行動
    3、能力
    4、信念
    5、自己認識


    の5つがあり、
    どこか一つを変えることで、
    基本的には他の項目へも影響します。


    NLPの受講生の中で結果や成果を出す人は、
    当然NLPを継続して実践し学習している人です。


    更に結果を効果的に出している人は、
    NLP資格を取りに来たNLPセミナーでの受講仲間との
    交流がポイントになっています。


    NLPの受講生同士。
    そして、NLP仲間の中には、
    別の勉強をしている人も多いです。


    結果的に他の勉強会の方たちとの
    交流が生まれます。


    これは確実に環境の変化が大きく影響しています。
    環境の変化がNLPの学びやモチベーションを高め、
    結果を出したり、セルフイメージのアップにつながります。


    ところで、当たり前かもしれませんが、
    不思議に思いませんか?


    高校球児で有名な選手が高卒でプロに入り、
    1・2年の短期間で大進化を遂げて、
    一流のアスリートになっていくのが。


    早い人は、一年目から結果を出します。
    何が起きているのでしょうか?


    NLPのニューロ・ロジカル・レベルで考えてみましょう。


    やはり、トレーニングや練習の設備と、
    スキルやノウハウが違うということは大きいです。


    しかし、NLP資格のもとに集ったNLP受講生同士のように、
    プロ野球選手という一流の中にはいり、
    どこを見てもプロだらけですから、


    意識レベルが変わったのでしょう。


    意識が変われば行動が替わります。


    最後に一緒に考えましょう。


    私たちが日常の環境の中で、
    一段上の環境を作るためにどのような工夫ができるでしょうか?


    NLPのニューロ・ロジカル・レベル(環境編)でした。


  • scissors
    7月 11th, 2010NLPとNLP営業二ユーロ・ロジカル・レベル



    環境を変えてセルフイメージを変える。


    前回のお話で出てきた、
    NLPの二ユーロ・ロジカル・レベルのお話の続きです。


    ポイントとしまして、
    1、環境
    2、行動
    3、能力
    4、信念
    5、自己認識


    がありました。


    自己認識はセルフイメージと言い換えたほうが、
    分かりやすいかもしれません。


    NLPでいうセルフイメージの変化は、
    ニューロ・ロジカル・レベルの他の4つに影響を
    与え変化を促します。


    他の4つの変化も、
    それぞれがお互いに影響し合います。


    ただし、セルフイメージ以外の4つの変化が、
    必ずしも他に影響するとも限りません。


    ではNLPのニューロ・ロジカル・レベルを理解するためにも、
    本日は環境レベルの変化について、
    一緒に考えていきましょう。


    環境といえば、
    様々なイメージを伴います。


    イメージや連想は人それぞれです。


    具体的な例を上げていきましょう。


    人間関係が分かりやすいと思います。


    ポイントは
    ・誰と関わるか
    ・自己重要感を高める・維持できる人間関係か?


    などです。


    NLPを始めて受講される方の中には、
    「セミナー自体も始めてです」


    という方も少なくありません。


    そう言う方が、NLPの受講生同士の交流を持ち始めることで、
    NLPセミナー受講後も、学びを深め、結果を出していくことは
    珍しくありません。


    つまり、私たちは人間関係の関わりあいの中で、
    NLPでいう非言語のメッセージを受けています。


    つまり無意識に影響をたくさん受けています。


    NLPでは感覚の鋭敏さを大切にしています。


    NLPでいう感覚を研ぎ澄まして、自分がどのような影響を
    無意識に受けとってしまっているのか?
    是非、振り返ってみてください。


    付き合いの長いカップルが、
    お互いの言葉遣いや考え方が自然に似てくるように、
    人間は関わりの中で、必ず大きな影響を受けています。


    NLPでは環境を出来る範囲でコントロールし、
    自ら選択していくことの大切さも教えてくれます。


    次回も違ったレベルから、
    NLPのニューロ・ロジカル・レベルを
    人生に活用する方法をお話していきますね。


  • scissors
    6月 10th, 2010NLPとNLP営業営業をしてみるNLP

    NLPを使って、自分自身のセルフイメージを上げることについて、
    簡単に説明をしたいと思います。

    このセルフイメージを上げることによって、
    自分自身のパフォーマンスを上げる事ができるようになります。

    あなたは、自分自身をどのようにイメージしていますか?
    仕事が出来る人ですか?それともダメな人だと思っていませんか?

    このセルフイメージを使って、自分のイメージを
    大きく変えて、自分にとって最適な状態を作り出す事ができるようになります。

    そうすると、おのずと営業の成績も変わって来るでしょう。

    このNLPのテクニックをニューロ・ロジカル・レベルと言います。
    ニューロ・ロジカル・レベルは元々、
    人類学の考え方から採用されたものです。

    このニューロ・ロジカル・レベルは、
    6つの段階に分かれています。

    下の階層から紹介すると・・・

    1、環境
    2、行動
    3、能力
    4、信念
    5、自己認識

    そして、さらに最上位の
    6、スピリチュアル
    という階層です。

    この階層ごとに自分自身の認識を変えると、
    自分自身の全体の認識も変わります。

    例えば、自分の営業ので売っている行為に対する自己認識を変えるとしましょう。

    その時に、自分自身は「人を騙してものを売っている」というセルフイメージの時には、中々いい成績を残すことはできないでしょう。

    しかし、自分は周りを幸せにする商品を売っている、
    という認識を持っていたとしたら、商品を得ることが容易になるでしょう。

    これが、NLPのセルフイメージの変化の考え方です。
    今後、ニューロ・ロジカル・レベルを使った
    セルフイメージの変化の手法を紹介していきます。



  • scissors
    5月 28th, 2010NLPとNLP営業営業をしてみるNLP

    NLPには、セルフイメージという言葉があります。
    この言葉の意味は、自分自身が自分に対して思っている
    イメージを体現化したものを指します。

    この自分自身に対するイメージを感じる事が、
    とても大事な視点となってきます。

    自分自身が自分の事をどのように捉えているでしょうか。
    ひとりの営業マンとして捉えているか?
    それとも、経営者として捉えているか・・・?

    例えば、ある商談に行く時に、
    末端の営業マンというセルフイメージで、
    その商談に臨むと、その商談がうまくいくものだったとしても、
    失敗をしてしまいそうではありませんか?

    だけど、自分自身に対する高いセルフイメージを持っていたら、
    その商談を上手くまとめることができたりするのかもしれません。

    実は、NLPでよく扱われるセルフイメージというのは、
    とても重要なもので、このセルフイメージが、
    営業に限らず、色々な場面で使用することができる
    テクニックなのです。

    セルフイメージは、自分のパフォーマンスを決定します。
    自分自身は、このぐらいしかできない、と考えてしまった時には、
    その程度のパフォーマンスしか発揮することができなくなってしまうでしょう。

    実は、自分の能力を制限しているのは、
    周りではなく、自分自身なのです。

    この自分が自分に対して思っている印象を
    変えることができれば、自分の営業の成績も
    変わってくると思いませんか?

    次回からは、セルフイメージがあがるテクニックを紹介していきます。

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